電気の妖精   

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デュフィの「電気の妖精」です。
いくつものパネルが組合わさった大きな絵で、パリ万国博覧会(1937年)で電気館に飾られた作品です。

この絵の前に立つと、淡い、透き通った光が包んでくれます。
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by SAPPORO_MIYAGAOKA | 2010-03-04 19:54 | ヨーロッパ大移動 | Comments(0)

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